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オーストラリアの冬の大自然を丸かじり!ホエールウォッチングとスノーボードトリップ!

常夏のシメルー島から帰国して 旅の余韻に浸りつつも、ここバイロンベイでの外遊び、 大自然は飽きることがありまません。 さすがに赤道直下の生暖かい海水でのビキニサーフィンから (いくらあったかいとはいえ)真冬のバイロンでのウェットスーツに 着替えてのサーフィンは、ちょっと気合がいる。 でも、真冬のアウトドアだからこそ、楽しめる アクティビティもたくさん。 毎冬から初春、7月から10月頃にかけては ザトウクジラの群が北上する様子が肉眼でビーチや 灯台からみられます。 そこで、友人のカヤックを借りて、いざバイロン灯台起きへ!...

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シメルー島サーフトリップ!

スリランカガールズサーフトリップ以来、1年半ぶりの海外旅行! 今回の旅先は、インドネシアはスマトラの北、シメルー島。 オーストラリアからは、 エアアジアでゴールドコーストからクアラルンプールまで8時間、 クアラルンプールからスマトラ島の北の玄関口であるメダンへ1時間半 メダンから国内線で1時間でシメルー島へ、とけっこうな長旅。 手つかずの自然に素朴な暮らし、 フレンドリーなローカルたち、 ゆったりとしたアイランドタイムが流れる 可愛い島です。パプアニューギニアを思い出します。...

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We Are All Going To Die.

突然ですが、みなさんは「死」ということについて 向き合ったことはありますか? 愛する家族の死、友人の死、ペットの死。 病気であったり、不運の事故や、天災など。 誰かと永遠に別れるというのはとっても辛く 悲しいことです。 私もこれまで何人かの大切な人を亡くし、 悲しみ、悔やんだこともあります。 でも、人はいつかは、みな老いて、いずれは死に向かっていく。 それは避けられない事実。 「死」ということに直面したり、想像するだけで、 なんともいえない不安や喪失感、虚無感に襲われるかもしれません。 重たいテーマのように聞こえて...

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永住権にむけて。卒業生ビザ Temporary Graduate Visa ( Subclass 485)について

2018年も折り返し地点に入り、 月日が流れるのはあっという間。 ついこの間、年明けしたばっかりだと思ってたのに。 ブログを読んでくれている方や、日本の友人達からは どうやって生きているのか(どうやって暮らしているのか) 「そもそも何してる人なの?? 」(笑)とよく聞かれるので、 今回は日々の暮らしの様子と現実的な話をすることにしました。 今年3月初旬に学校をめでたく卒業し、 無事に2つの資格を取得することができました。 CERTIFICATE IV IN COMMERCIAL COOKERY(在学中の様子はこちらから)...

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廃材からのアップサイクル。D.I.Yとお箸づくり

最近の趣味は、ものづくり! 小さい頃から、日曜大工的なことや古くなったものをリメイク したりする手仕事が好きだった。 バイロンに暮らしていて、ものづくりを生業とするクリエイターや 趣味でいろいろ器用に作っている人も多くて、 刺激されて、最近、ちょこちょこものづくりやD.I.Yしてます。 こちらではいいお箸がないもので、それならば!と、 家具づくり職人の彼に手ほどきしてもらいながら、 初のお箸づくりに挑戦! まずは、木材をお箸の長さに切るところから。 使用した廃材は、以下の4つ AFRICAN WENGE TEEK TALLOW...

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バイロンベイのサーフコミュニティとフィルムナイト。” The Church of the Open Sky”

家族ぐるみで仲良くさせてもらっている海仲間の ネイサン・オールドフィールド。 彼がサーフフィルム The Heart & The Sea の上映のため 2014年のGREEROOM FESTIVAL で来日した際に出会って以来のおつきあい。 日頃は教師として小学校で教えながら、 インディペンデントにサーフフィルを製作しています。 彼が手がけた最新作" The Church of the Open Sky"が 公開されたのはちょうど1年前。 地元バイロンベイで開催された上映会は満員で、...

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